
ライザのアトリエ2 オープニング
Lyrics & Composer: mito
日语歌词
高くそびえ立つ夏雲の様に 胸の高まり抑えきれずに
私を導く新たな世界がほら 背中を押すのを感じた
叶いそうもなかった夢や 諦めそうになった日々を
変えて行けると信じてた あの日の鼓動 手繰り寄せて
いくつもの煌めき この手に溢れそうなくらい
温もりはここに 消えない
いつかみたいにまた その笑顔に出逢えたなら
「終わり」じゃない 「始まり」がきっと待っている
風向きが変わる 影が伸びてゆく
「もうそろそろ行こう」って声がする
昨日まで見てた今日の私が明日の世界をちゃんと見つめてる
あの頃には無かったことも 今はどれも大事なこと
つまづきそうになったらまた この場所まで戻ってもいい
いくつもの煌めき 抱きしめたこの手を空に
温もりはいつも 消えない
いつかまた何処かで 君に逢える日が来るまで
「終わり」じゃなく 「始まり」を紡いでく
まぶたを閉じればすぐ思い出す 何よりもかけがえのないストーリー
忘れはしない ねぇいつだって そばにいるよ
いくつもの煌めき この手に溢れそうなくらい
温もりはここに 消さない
いつかみたいにまた その笑顔に出逢えたなら
「終わり」じゃない 「始まり」に替える
いつかまた何処かで 君に逢える日が来るまで
「終わり」じゃなく 「始まり」をずっと重ねてく假名歌词
たかく そびえたつ なつぐもの ように むねの たかまり おさえきれずに
わたしを みちびく あらたな せかいが ほら せなかを おすのを かんじた
かないそうもなかった ゆめや あきらめそうになった ひびを
かえて いけると しんじてた あのひの こどう たぐりよせて
いくつもの きらめき このてに あふれそうなくらい
ぬくもりは ここに きえない
いつかみたいに また その えがおに であえたなら
「おわり」じゃない 「はじまり」が きっと まっている
かぜむきが かわる かげが のびてゆく
「もう そろそろ いこう」って こえがする
きのうまで みてた きょうの わたしが あすの せかいを ちゃんと みつめてる
あのころには なかったことも いまは どれも だいじなこと
つまづきそうに なったら また この ばしょまで もどってもいい
いくつもの きらめき だきしめた このてを そらに
ぬくもりは いつも きえない
いつか また どこかで きみに あえる ひが くるまで
「おわり」じゃなく 「はじまり」を つむいでく
まぶたを とじれば すぐ おもいだす なによりも かけがえのない ストーリー
わすれは しない ねぇ いつだって そばに いるよ
いくつもの きらめき このてに あふれそうなくらい
ぬくもりは ここに けさない
いつかみたいに また その えがおに であえたなら
「おわり」じゃない 「はじまり」に かえる
いつか また どこかで きみに あえる ひが くるまで
「おわり」じゃなく 「はじまり」を ずっと かさねてく中文翻译
如同高耸入云的夏云一般 难以抑制胸中的激昂
引领我的崭新世界 看啊 我感受到它在背后推我前行
那些看似无法实现的梦想 与几乎放弃的日夜
坚信终能改变一切 将那一日的心跳重新拉近
无数闪耀的光芒 仿佛快要从手中满溢
温暖仍在此处 永不消逝
若还能像那天一样 与你的笑容重逢
「终结」并非结局 「起始」定会在前方等待
风向流转 影子渐长
仿佛听见「差不多该启程了」的呼唤
直到昨日凝视今天的我 此刻正注视着明日的世界
曾经未曾拥有的事物 如今皆为珍贵宝物
若再次感到迷茫 不妨回到此处重振旗鼓
无数闪耀的光芒 将这紧握的双手伸向天空
温暖始终如一 永不消逝
直到某天某处 与你重逢之日来临
不再停留于「终结」 继续编织「起始」
只要闭上双眼便即刻忆起 无可替代的珍贵故事
我不会忘记 无论何时 我都与你同在
无数闪耀的光芒 仿佛快要从手中满溢
不让温暖在此处消逝
若还能像那天一样 与你的笑容重逢
将「终结」改写为「起始」
直到某天某处 与你重逢之日来临
不再停留于「终结」 永远延续「起始」